AUTOMATION

業務自動化・全自動化
毎日の定型業務を、AIで「全自動」に。

毎日のメール処理、データ転記、書類作成、リマインド送信——。「誰かがやらなければいけない繰り返し作業」をAIとシステムで全自動化。月数十時間の工数をゼロに近づけます。

About

業務自動化・全自動化とは

業務自動化とは、人が手作業で行っている定型業務をシステムに置き換えることです。従来のRPAは「決まった手順の再現」しかできませんでしたが、生成AIの登場で「内容を読んで判断し、文章を書く」業務まで自動化の対象になりました。

アスカレッジの業務自動化は、完全自動(全自動)にこだわります。「ボタンを押せば楽になる」ではなく「何もしなくても終わっている」状態がゴール。メールの受信をきっかけに処理が走り、結果だけが報告される——そんな仕組みを、業務に合わせて構築します。

Tasks

業務自動化で対応できる業務

  • 自動化対象業務の診断・優先順位付け
  • メール・問い合わせの自動処理
  • データ入力・転記の全自動化
  • 書類・帳票の自動作成
  • リマインド・通知の自動送信
  • 定期レポートの自動生成
  • 複数ツールをまたぐ処理の連携
  • エラー監視・保守運用

Merits

業務自動化のメリット

01

「何もしない」が実現する

半自動ではなく全自動を設計。トリガーから完了報告まで人の操作ゼロを目指します。

02

ミスと抜け漏れがなくなる

転記ミス・送り忘れ・対応漏れは人間である限り起こります。自動化は品質対策でもあります。

03

月数十時間が返ってくる

1日30分の作業でも年間120時間。自動化した時間を、売上を生む仕事に振り向けられます。

FAQ

業務自動化のよくある質問

どんな業務が全自動化に向いていますか?

発生頻度が高く、手順やルールが決まっている業務ほど向いています。メール仕分け・転記・書類作成・リマインドなどが代表例です。無料診断で向き不向きを判定します。

RPAとは何が違いますか?

RPAは画面操作の再現が中心ですが、当社はAIを組み合わせ「文面を読んで判断する」「文章を書く」工程まで自動化します。画面が変わると止まるRPAの弱点も回避できます。

費用対効果はどう判断すればよいですか?

削減できる工数(時間×時給換算)と月額費用を比較します。試作段階で実測した削減時間をご確認いただいてから本契約に進めます。

まずは無料相談から。

業務自動化が自社に合うか、率直に診断します。営業電話はしません。

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